2025年、大阪・関西万博のタイパビリオンで多くの来場者を迎えた、木彫りの象の親子。
タイ政府の協力のもと、万博と同じ素材・同じサイズで作られたレプリカが、この春から宝持会総合健康づくりセンターHolly EIWAの入口にお目見えしています。
タイパビリオンのテーマは「癒しと健康」。象は現地で幸福の象徴とされる存在です。
万博が「いのち輝く未来社会」を掲げたように、私たちも「体を動かし、心を整え、毎日を元気に過ごす」ことを、カルチャースクールを通じてお手伝いしたいと考えています。
象に会いに来たついでに、あなたの心と体をほぐす講座も、のぞいてみませんか。